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八尾オフ回顧1

Update : 2006.07.18.Tuesday 14:56 [ 個別表示 ] [ 八尾オフ2006
◆ 土筆んぼうに行くまで

仕事が終わったのが6時半くらいで、直帰。そのまま入浴。
入浴後、メモカにオフで行うBC用の8頭パス用意。
で、7時半を回ってからチャリンコで八尾の土筆んぼうへ。晴れててよかったw

行くまでの道中には大きなトラブルもなく順風満帆に土筆んぼうに向かうわけですね。この辺はネタなんかないですよ(゚∀゚ )

道中、STIさんより電話。「今どの辺ですか?」「後10分から15分で着きます。」「どうしましょう?先に入っててもいいでしょうか?」「はい、いいです。」みたいなヤリトリ。

実は若干道に迷いましてo(・_・= ・_・)o キョロキョロ 滅多に迷う事はないのですが、チャリンコで八尾に行くという事が初めての事だったので、細い道に入ればワケ分からんみたいな。
方向音痴っていう訳ではないので、ある程度進めば充分に取り返しがつく程度の迷走でした。

若干遅れまして(多分5分もなかったかと)到着。


◆ オフ会場

まず最初に目に飛び込んできた方は、ジャンレノに清原を足してソーダで割ったような(意味不明)モーリーさんでした。以前にブログで目元だけの顔写真を公開されていたので大体の雰囲気は想像していましたが、正直な話をしますと、全然想像と違ってました。想像していたのは・・・・


阿藤快 カトウアイジャナイヨ


でしたね。ゴメンナサイ、モーリーさん。後で自分を殴っておきます。
で、実際に会ってみれば前述した通り、ジャンレノに清原を足して2で割ったような風貌。男気あふれる方でした。
次にミッキーさんと対面。ミッキーさんも初めての顔合わせ。何でしょう?会った事があるような感触は(ぇ)。いや、実際には本当に初めて会うんですけれども、妙に初対面という気があまり湧きませんでした。
冷静に考えた結果、学生時代によくボウリングに行ってたT君そっくりだと判明wだからそんな気にならなかったのかと妙に納得しました。
で、僕はミッキーさんの横の席を確保。

肝心のSTIさんは行方不明でららら〜、モーリー、ミッキーの3人が席に着いてる状態です。後来るのはSTIさん含め、イケさん、やまトラ君の3人。この3人にはわいフェスでしかと顔を見てますので、現時点では初対面同士が酒の席を囲んでる訳ですね。

そんなこんなでSTIさんが登場し、その後イケさんが来て最後にやまトラ君が登場。イケさんは近鉄八尾とJR八尾を間違えたとか。同じ八尾駅でも近鉄とJRでは月とスッポンの差がある程、街の雰囲気が違います。やまトラ君は名古屋から近鉄で直行路線。お二人とも遠路はるばるご苦労様ですm(_ _)m

長くなったので続きは次回に。

Vol.2に続く

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