第7話 中央道〜帰宅まで
嫁さんが富士山を近くで見たことがないと言い出したので、途中の双葉SAにトイレ休憩も兼ねて入りました。嫁さんも何度か東京には入ってるんですけれど、移動手段が夜行バスか飛行機なので見たことがないそうです。
といっても、双葉SAから見える富士山は非常に小さく_| ̄|○
双葉SAを出る頃には、辺りも真っ暗になり始めまして。で、長野に入るとすでに闇。車もトラックが時折通るだけの孤独なドライブ。
そういえば、山梨に入った時には山も雪化粧してました。今冬初めての雪に興奮(;´Д`)スバラスィ ...ハァハァ
長野から岐阜の県境に入ると、雪が結構降っていたのか道路脇にも雪が積もっておりまして。コレはひょっとすると来るかな?と思ってました。
案の定岐阜に入ると・・・・・
大雪 ( ・ g・)うそーん
すでに道路は真っ白。オイラはノーマルタイヤ。コレは非常に怖い!時速50kmで走らないと寿命が縮まっていく思いです。
雪はどんどん強さを増していきまして、除雪車も出動する程。嫁も心配そうに外を見つめています。オイラも必死。スタッドレスをはいておけばよかったなーっと。
通常1時間半の道程を倍の3時間かけて岐阜を抜けました。しんどい。もう嫌だ・・・・・とその時は思いましたが、今はスタッドレスもはきましたのでスキーに行きたいですね(爆)
愛知に入った頃には雪もやみましたが、名神に入って関ヶ原までは雪。でも、中央道程ではなかったですね。渋滞は結構してましたが。
大阪には10時過ぎに入り、家に10時半に着。お疲れ様でしたm( _ _ )m
嫁「もう車はええわ。」
そうですか。じゃ、オイラはこれから東京へは一人で車で行きます。
以上、東京遠征回顧終わり(ぇ)
中身のない内容でした。
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