東京遠征回顧
東京遠征旅行記をツラツラと書いていきます。
見てもらうというより、本来あるべき日記の姿といいますか、記録みたいなモンです。
【目次】
第1話
出発〜国道246号(沼津)まで
第2話
国道246号〜志木まで
第3話
埼玉スーパーアリーナ
第4話
2日目
第5話
ラッツさんと合流
第6話
浅草にて
第7話
中央道〜帰宅まで
嫁にとってはホワイトバンドフェスがメインで、オイラにとってはラッツさんとの飲みがメイン。残念ながらワールドさんとは日程の都合上会うことは出来ず。残念です (((´・ω・`) ブログでレスする時間が出来なかったので、ここでららら〜は悔しがっていたと報告しておきます。
第7話 中央道〜帰宅まで
嫁さんが富士山を近くで見たことがないと言い出したので、途中の双葉SAにトイレ休憩も兼ねて入りました。嫁さんも何度か東京には入ってるんですけれど、移動手段が夜行バスか飛行機なので見たことがないそうです。
といっても、双葉SAから見える富士山は非常に小さく_| ̄|○
双葉SAを出る頃には、辺りも真っ暗になり始めまして。で、長野に入るとすでに闇。車もトラックが時折通るだけの孤独なドライブ。
そういえば、山梨に入った時には山も雪化粧してました。今冬初めての雪に興奮(;´Д`)スバラスィ ...ハァハァ
長野から岐阜の県境に入ると、雪が結構降っていたのか道路脇にも雪が積もっておりまして。コレはひょっとすると来るかな?と思ってました。
案の定岐阜に入ると・・・・・
大雪 ( ・ g・)うそーん
すでに道路は真っ白。オイラはノーマルタイヤ。コレは非常に怖い!時速50kmで走らないと寿命が縮まっていく思いです。
雪はどんどん強さを増していきまして、除雪車も出動する程。嫁も心配そうに外を見つめています。オイラも必死。スタッドレスをはいておけばよかったなーっと。
通常1時間半の道程を倍の3時間かけて岐阜を抜けました。しんどい。もう嫌だ・・・・・とその時は思いましたが、今はスタッドレスもはきましたのでスキーに行きたいですね(爆)
愛知に入った頃には雪もやみましたが、名神に入って関ヶ原までは雪。でも、中央道程ではなかったですね。渋滞は結構してましたが。
大阪には10時過ぎに入り、家に10時半に着。お疲れ様でしたm( _ _ )m
嫁「もう車はええわ。」
そうですか。じゃ、オイラはこれから東京へは一人で車で行きます。
以上、東京遠征回顧終わり(ぇ)
中身のない内容でした。
第6話 浅草にて
3日目。今日で東京ともお別れです。厳密にいえば埼玉とお別れなんですけれども。
チェックアウトが10時でしたが30分前にチェックアウトし、最終日は時間の許す限り東京を回ろうかと。ただ、観光スポットを回るのはちょっと面白くないと自分で思ってましたので、地名は知ってるが、観光スポットとしてはマイナーな所に行こうと計画してました。
でも、選んだのが浅草という超メジャー級観光スポットな訳でありますヽ(゚∀゚)ノ
以前にも書きましたが、和風な場所が好きなので浅草ははずせんだろうという事で行きました。
何したかなー、日にち経ちすぎてあんまり覚えてないや(爆)
確か・・・・・・人形焼食って、その揚げた人形焼も食って、煙浴びて、拝んで、うどん食って、途中で薬局寄って(唇が荒れまくって)・・・・・
食いがメインだった模様です。
そうそう、うどん食べたと書きましたが、釜揚げうどんっていうのを食べまして、関西人のオイラではありますが結構美味しかったです。コシがあって味もしっかりとありましたし。よく関西人は東京のうどんは食えん!といいますが、釜揚げうどんは口に合いました。普通のうどんは食べてませんが(笑
浅草を出て、本当は柴又なんて行きたいなーと思ってましたが(柴又に何しに行くねんというツッコミはなしの方向で)、すでに14時になっていたので、大阪に帰る事に。
東名高速は集中工事で渋滞が発生してるようだったので、中央道を使って帰る事に。コチラも雪が心配なんですが、渋滞よりかはマシかな?そんなに降ってなさそうだし。
しかし、この決断が恐ろしい帰省を体験する事になろうとは夢にも思ってませんでした。
続く。
第5話 ラッツさんと合流
16時15分。志木駅でラッツさんと初対面。迷彩服着てました。僕が持っていたイメージの人とは全く違った人で。気さくな感じのラッツさんでした。
で、何故か「お久しぶりです」とオイラ。初めましてですよね、ゴメンナサイ。ちょっと緊張してたみたいです。
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第4話 2日目
東京遠征2日目。天気はあいにくの曇後雨。
オイラも嫁も雨男、雨女と自他共に認めております。あ、やっぱりといった感じでしょうか。
本日の予定は嫁さんのGLAY繋がりの友達がホワイトバンドフェスの為に大阪から飛行機で駆けつけるので、原宿で待ち合わせ。
原宿自体がおそらく15年位前に来ただけですので、当時とはぜんぜん違った顔になってるんやろうなぁと、ちょっと興味津々。
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